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第20話『追憶、守るべきもの』 よくみろ、な4コマ
   

 平賀真也のご家族事情な話。


 十五年前突然消えた真也の両親が帰国した。なんでも研究者と国の「大人の事情」で国外逃亡。日本に現れた変なロボットを見にやってきた。
→そのうちの一台、息子さん運転してますよ。
 いかんせ、非常時に子供を巻き込む訳にはいかず、仕方なく真也を知人に預けてしまってその後、真也はすっかり家族とか友達とか人のつながりというのを信用しない人へと成長。で現在の平賀真也の性格が形成されたらしい。
 神野に「なんのために戦うんだ」と言われて言い返す言葉が見つからない真也。
 友達いないし、彼女いないし、家族いないし。
 飛行機事故で両親を亡くした澪さんの言葉と、源さんの鉄拳を食らって両親に再会。
 どんだけ離れてても、親は子供を思い、子供は親を思っている。
 べたべたな展開だけど、ほろりとくるお話。


◎今回の見所
「真也の過去、両親」
「源さんの気合いこもる拳」
「懐の中の思い出」



●今回の心配事
「京南大学校内の交通事情」
「巻き添えくらった翔太」
「拉致グループ」
「船の乗客、橋の柱」
「バッカスさんのスカウト」

真也の両親が帰国しました。
科学者です
国防省はコレのご意見が聞きたいそうです
真也パパ
真也ママ。若いです
大学でひとりぼっちな真也にお友達登場
ポーズが変です
何のために戦うと問われ
今日の翔太は背景です
ユカちゃんもです。仕方ないけど
真也以外の人たちは目的がちゃんとしてるようです
真也は飛び出します
マツケンの食ってるラーメンはまずそうに見える
危ないぞそのかっこう……
拉致られそーになる真也
指をさした方向を
みると
お母さん
家族はいないと吐き捨て真也は消える
お母さんショック
怪人さん充電中
真也に会いに行ったことを報告
STAC……国防省は「JSDF」セクトが違うのか
遠い日の思い出この日から真也の家族生活は途絶えた
オブジェが残る原っぱで
家族がないと言い切る真也に対して
澪さんは自分が孤児だと告白
私の両親はもういなくて会えないけど真也にはまだいると問いかけ
真也を諭す
割り箸が降ってくる
海産物
飛びすぎです
ガント応戦
見られていそうです船の人に
撃退
バッカスさんの駄目だし食らう
ハデスさん恩赦
なぜか真也ママ電器屋にいるし
大人の事情を語る
黙って聞く源さん
研究内容が危険なので国外に逃げるしかなかったという。
日本を発つことを告白
真也さんに会ってくださいと説得
ここで黄昏れる男多いのね
様子を見守っていた翔太
話に入ろうとする澪さんを止める源さん
走りより
源さん
パンチ一発
真也締め上げる。真也の中の人、真面目に腰が引けてます。
迫力満点です。
源さんは真也に分かって欲しいんです
しっかり技決めてますけど
親は子供の成長が何よりも楽しみで嬉しい。
なんでちゃんと「幸せに生きている」 って言えないんだ
おとーちゃん。かっこいい。
真也は正直ショックだったようです
源さん走って逃げる
真也は携帯にも出ない
インローダーも着信拒否
マツケンとめるも
皆聞かず
元博覧会にて再会
両親は来てくれたが
子供と親との溝は深い
もう二度と会わない覚悟の真也
怪人襲来
SP守るが被弾
真也パパは
息子の前に飛び出す
海産物の相手をする二人
父の懐は
思い出が詰まっていた
命を守ったのは息子だった
真也はどれだけ親に思われていたかを初めて知る
戦場に向かう
許せないぞ海産物
上司バッカスさん登場
カゲリちゃんもかるく放り投げる、必殺技真っ二つ
海産物抱きつき
ぶくぶく攻撃
ラッピング完了
抹殺カノンで爆死海産物
バッカスさんのスカウトにはいる
海外に戻る両親に
ロボットを返す
お元気で
パパの宝物は息子の手作りロボ
父さん
答えはコレだと神野に突きつける
にやり
最後は
とびつくっ
次回は
「花屋店員はデモンナイト???」