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11話 『ユカ、絶体絶命!』 しまった探偵団、な4コマ
   

 いきなり「野武士」です。山奥?? で一族でステラプレート守っていたっていう奇特極まりない人が出てきます。
落ち武者、鬼武者、ギター侍ではないらしい。へろへろトレーナーに、スニーカー。手には先の曲がった槍(雑魚でも突付いたのだろうか‥‥もしそうであれば、麗香さんの拳は一体‥‥)身体にはヨロイ、頭には兜。→金属製なんでコミケのコスプレ規約で禁止になっているので、イベントには参加できません。
 でユカちゃんに一目ぼれ。変態を通り越して、山の中はやばそうです。いかんせ野武士が道端に転がっているし。
 ライザー世界は、変なヤツが堂々と暮らしていける世界らしい。
 野武士に教えられた場所には、やたらと台詞回しがユルイ・サイバーナイト(一話のヤツを茶色に塗り替えたのかなぁ‥‥)が、へんな着合いを貯めていた。なんて声のユルイやつなんだろ、今回の敵さん。
 ユカは、がんばってそいつらから、ステラプレートを奪還、追い詰められて崖から川にジャンプ。(やっぱり、一定ダメージがたまると、強制的に装着解除)
 ユカに言われた場所には、本当にソイツがいやがった。
翔太「ほんとだ…野武士だ…」
 トレーナーとスニーカーを身に着けてるぞ。でユカちゃんがピンチだと伝える(怪しいテレパスのようです。格好が格好なんで説得力うんぬんをとおりこして、やばい)
 ゆっくりやってきた姫様一行に、真也が押し付けるのも分からんでもない。
姫様「真也さん、その人は?」
真也「頼む!」
‥‥完全に真也、押し付けた
 ずぶぬれで満身創意のユカをゆるいサイバーナイトが襲う。やっと間に合う翔太と真也。

翔太「よっててかって」

 サイバーナイトさんの滑舌の悪さが翔太にも感染したようです。
真也「戦えるか?」

ユカ 頷く
 ‥‥その後、速攻ガントは、戦力外の荷物持ちになっちゃった。

 えー次回は、怪獣祭りぃぃぃぃ



◎今回の見所
「ユカちゃん野武士を悩殺。ずぶ濡れ、背中チラリズムで視聴者も悩殺」
「カゲリのスピードはドラゴンボール並だった」
「装着して技返す、カッコいいスキルのグレン」
「なによりも、カゲリ&ユカの生アクション」



●今回の心配事
「いきなし、変な人。野武士ってなに」
「山に入るのに軽装備な二人。泊まる気マンマンの翔太。そりゃユカちゃんは、キミとは組みたがらない」
「グラビアアイドルにも容赦ない撮影スタッフ。凄いです」
「滑舌」
「たぶん真夏なのに、姫様はブーツ」
「『来たか!こいつはガント向きの敵だぜっ』その根拠」
→ただの押し付けか??
「旋回するカメ。あれは抗議デモ?」

バイクな翔太。みんなでクルマに乗ろうって考えはないのかな
メットをとると汗だくだくな翔太
「私邪魔なのぉ」とユカちゃんに怒られる翔太
‥‥いや、キミがいっちゃん役に立つ
三人で探すことに。山は広いぞ
翔太「いっしょに行く?」
真也「別々の方が早い」
ユカちゃん居なくなると途端にチームワーク崩壊
山をテクテク
怪しい声に‥‥
悲鳴っ
そりゃ、叫びたくなるわな
野武士、70%の支持者になる
一方的に野武士を拾えとユカちゃん。毎度のガチャギリ
姫様急行。合成がしょぼい
野武士の行った先には
すでにいます。声がゆるい。
風の力を使うらしい
着合い、ためもゆるい
しまった
野武士に
翔太「ほんとだ…野武士だ…」
スニーカー、トレーナー着用野武士
彼女が危険という
カゲリさんの華麗なる足技
真也、めんどいことは姫に押し付ける
暑い中、ご苦労様です
水と聞いて
崖だし
川だっ
どういう‥‥
インローダー発見
ユカちゃんずぶ濡れ
負傷
チラリズム爆発。視聴者くらくら
アップはつらい野武士
生身乱闘
ぼろぼろ
ゆるい声にムカつき度最強
つらい‥‥
翔太「よっててかって」
‥‥おーい
キメポーズ
おーい
蹴り倒す
安心顔
真也「戦えるか?」
ユカ 頷く
おっぴろげでやる気まんまんの真也
‥‥ポケモン???
いきなり荷物持ち
ドラゴンボールアクション
スパイラルアロー???
翔太「来たか!こいつはガント向きの敵だぜ!」
どんな根拠やねんっ
ノルンメカは、英語表示
速攻エンオウ呼んじゃう
ぼっこぼこ
野武士、いびきかいて寝ちゃう
あらまー
クリーニングと乾燥完了
ユカちゃんボロボロだった
あーあ翔太、美味しいところ逃したぞ、お前
カメは回るよ、いつまでも